ダイエット 画期的健康食品 ~私が数十年間、体重キープの理由~

こんにちは、nobuです。

いきなりですが、私はアラフォーです。身長約170センチで体重約60キロ。

20代で社会人になってから、ずーーーっとこの体重をキープしています。

あなたはどうですか?

今日は私がどうやって大して運動や筋トレもせずに、なぜ体重をキープできているかをご紹介したいと思います。

 

画期的健康食品との出会い

 

いきなりですが、私がおそらく25歳くらいから摂取し続けているのがこちら。

ご存じですか?リブレフラワーです。

おそらく、ご存じない方の方が多いと思います。私はこれをどこで知ったかと言いますと、親の病気で専門病院に連れて行った時、そこの病院に記事のコピーか何かがあったのです。

(すみません、十数年前以上ですし、その時は辛い気持ちだったのではっきりとは覚えていません・・・。)

それを勧めていたのが、新谷弘実先生。

過去30年間に日本とアメリカで25万人の胃腸内視鏡検査を手がけ、

その体験から食物と胃相・腸相の切っても切れない関係を発見されたのがこの新谷弘実先生。

その先生がおすすめの胃腸美人になるための食事法の中心になるのが、玄米にその他の穀物をまぜたもの。

でも、面倒。もっと気軽に摂りたい!

いう方に新谷先生が勧めていたのがこのリブレフラワーなのです。

 

リブレフラワーの特徴

リブレフラワーは、玄米パワーが簡単にとれる玄米全粒粉。

昔から玄米の粉化が実現したら食糧革命だと言われていました。

というのも、「栄養素やビタミンの破壊」特に「酸化」の問題が大きかったんです。

ところが、玄米を蒸しながら同時に焙煎して、さらに細胞も傷つけずに、花ビラをそぐように粉をひく特殊な高速石臼方式の開発により、ついに酸化せず、栄養素も破壊されない玄米の粉化が実現しました。

それが玄米全粒活性粉「リブレフラワー」。食糧革命と言われていたことが実現したにもかかわらず、もっと話題になってもいいのではと私は思っています。

「リブレフラワー」のすぐれた特徴は・・・。

・酸化しにくい

普通に挽いて粉にした玄米粉はすぐに酸化して
活性酸素がたっぷりの毒の粉に変質してしまいますが、
「リブレフラワー」は強力な抗酸化力をもつフェルラ酸の活性化により
少なくとも1年間はほとんど酸化しません。

びっくりですよね。酸化は間違いなく体に良くないのでこの特徴は画期的です。

・栄養素が破壊されずに活性化される

玄米の細胞を壊さないため粉化しても栄養素が失われないばかりか、
ロースト(遠赤焙煎)効果によりビタミンやミネラルなどの栄養素が
増加することがわかっています。

・消化吸収がいい

お米はそのままのベーターデンプンだと小腸から吸収できないため、
アルファ化するために炊飯する必要があるのですが、
「リブレフラワー」は粉末の状態ですでにアルファ化しているため、
かまずに飲み込むだけでも90%という驚異的な消化吸収率です。

・毒素排出効果

小麦粉の5分の1という25ミクロンの超微細なパウダー状の粉末が
腸絨毛の中まで入り込み、腸内の悪玉菌やアンモニア系毒素、
宿便など、しっかりと毒素吸着を行なって体外へ排出してくれます。

これは本当にそうです。まあもともと便秘知らずの私ですが、これを飲み始めてますます快便になりました。なんというか、スッポン!って感じで、バナナ一本!ってことが多いです。

・食べ方が自由自在

パンや麺、お好み焼き、味噌汁の具、シチュー、ジュースと
さまざまなバリエーションが楽しめ、水で溶いて飲むだけでも
完全栄養食になりますので、買い置きしておけば、
いざという時にこれほど心強い非常食はありません。

ただ、私は、リブレフラワー+カルシウムってやつをずっと愛用しているんですが、上記のようにパンやお好み焼きに入れるのはあまりお勧めしません。リブレフラワーの味がしてしまうんです。ノーマルのホワイトの場合はまだ主張は目立たないかもしれませんが、気づく人は気づきます。そこで、私がお勧めする摂取方法は最後にお伝えしようと思います。

 

食事療法にも

静岡県磐田市の鶴見医院院長の鶴見隆史先生は、
「病気の原因は食事にある」として、
浄血と増血をはかり免疫力を高めるための
「リブレフラワー」を取り入れた独自の食養法で、
ガンや難治性疾患の患者さんの治療実績をあげています。

健康に関する著書も多数。

さて、リブレフラワーは今までの玄米粉と違い、ビタミン、ミネラル、
食物繊維など、玄米に含まれている40種類以上の栄養成分が
ほとんど破壊されずに含まれています。

25ミクロンという超微細なリブレフラワーのため強力な毒素吸着効果があり、
腸内でさまざまな毒素を吸着し腸内細菌の環境を健康な状態に改善します。

 

私の場合

私は毎朝、このリブレフラワーと、ヨーグルト、酢、レモン果汁、小松菜、生姜、グレープフルーツ、豆乳、にたまにプラスしてカカオパウダー、たまに牛乳、を入れてミキサーにかけて飲んでいます。朝食はこれだけです。

朝食は間違いなく食べないか、または食べるとしてもこのような流動食のようなもののほうが良いです。先ほどの鶴見先生の本にもあります。朝食を抜くだけで健康になれると。

私は、昼食も基本的に抜いています。どうしてもお腹がすいたら何か買って食べますが、それでもおにぎり一個とかパン一個とか、カロリーメイト的なものとか、軽いものです。(パンはものによってはかなり重いので注意!)

そして、夜は好きなものを食べます。好きなものと言っても、妻の料理にプラスして普通にお菓子とかアイスとか食べたりします。

私の真似は最初は大変かと思いますし、賛否両論あると思いますので、まずはリブレフラワーから始めてみては?

女性の約8割が便秘に悩んでいるといわれていますし、あなたも「リブレフラワー」をうまく活用して、便秘解消、快腸な暮らしへの第一歩を踏み出してみませんか。

参考までに

【中古】そこが知りたい リブレフラワ-の慢性病を治す力 /セントラル出版/鶴見隆史 (単行本)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です